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2008 12 24

くりすます

めりぃくりすます

 れ
  み 
   ふぁ
    そ
     ら
      し
       ど

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2008 12 20

すごいなー

おもしろいな。
どみそ。

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2008 03 11

また日が暮れて また日が昇る

あ…ありのまま 今日 起こった事を話すぜ!

『家に帰ると、誰もいないはずの部屋の暖房がついていた』

な… 何を言ってるのか わかると思うが
おれも なんでそうなったか わかるんだ

陰翳濃ゆく 流れる町並
なまぬるく 揺らぐ道標
移ろい行く 春夏秋冬
身にあおぎ 車輪が廻る
三寒四温の 空の下
春を愛する 心清き人
つづいてく 道と青空
つづいてく 未知と時の輪

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2007 08 31

070831

思わず笑顔になる 楽しい思い出があるよ
時が止まればうれしいのに ボーイズアンドガールズ
今日も天気予報通り 外は晴れ模様
絵日記には太陽のマークが続いている

先にやってしまえドリル
自由研究 紙コップで代用した

蝉時雨 汗が爆ぜて 風が抜けるように——
ゆらぐ陽炎 夕立 笑顔をぬらした
まぶしさに目を開いて 思い出せるように——
蝉の抜け殻 過ぎていく夏がカサカサ音を立てた——

久しぶりだね 灼けた顔 懐かしいと思ったよ
ワイワイ騒いでる嬌声がうれしくて
明日の天気予報 続きそう また晴れ
暑い日の物語 話そう キラキラ輝いて——

祭囃子 浴衣 プール
アイスクリーム 花火 公園
日が暮れるまで駆けた
大きく手を振る君が言った「また明日」——

遠くなっていく 後ろ姿と
夕焼けの空 少しさみしくて
明日もここで 一緒に遊ぼうよ
終わっちゃうなんて 決して思わないよ

大人になって 褪せてしまっても
きっと変わらない 暑い夏の日
いつかどこかで すれ違ったら
あの日の頃に すぐに戻れるんだ

夜の中 灯す明かり 残る草の香り——
笑い疲れた肌に生ぬるい風が——
蝉時雨 汗が爆ぜて 風が抜けるように——

ゆらぐ陽炎 夕立 笑顔をぬらした
まぶしさに目を開いて 思い出せるように——
蝉の抜け殻 過ぎていく夏が カサカサ音を立てた——

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2007 02 28

070228

寝ぼけ眼で重力と喧嘩。
ギリギリで惨敗。
膝小僧が赤い涙を流して覚醒。
2段と言えども、猛者。
二階梯子のエレジィ。

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2007 02 06

070206


欠伸が口を開く 泪ひとしずく
背中でヤツが笑う 黒衣の睡魔
白旗を揚げてます 今日は完敗
元ネタがわかります? バレてもいいや

道を下り  角を曲がり
次を左 かなりフラリ
夜を泳ぎ 月を跨ぎ
風を盗み ほらねフワリ

黒い空に 光束ね 深く染まり行く頃
足を止めて 耳を澄まし 瞼をさぁ閉じよう
船を漕いで 夢を抜けて 羽の中をくぐろう
虹をかけて 雲を流す 明日もまた晴れるだろう

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